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『響く選択』

プロジェクト航海歌II/気付けの一杯

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そよぐ木霊 街を抜けて 小さな選び 響きにのせて 朝のざわめき 窓から聴こえる 賑やかな街も 私のリズムになる やらないことを はっきり選んで 残すものだけ 心に響かせる さざめく言葉 風景に紛れても 開いてみても 大切な響きは 小さな選び 小さな安らぎ 「中途半端な優しさはいらない」 空を聴いて 風に任せて 決めること 捨てること 二つの線 響きを確かめて 進むだけ 響く 響く 私の歌 残すものだけ 掴むだけ さざめく世界 駆け抜けて 迷わず選ぶ 進むだけ 小さな街のざわめき そっと過ぎゆく さざめきの中 言葉が導く やることを はっきりさせるたび 心の真ん中に 一つの響き 誰かのためじゃなく 自分のためでもなく ただ誠実に ことを動かす 静かな夜 明かりを灯して 決めること 捨てること 二つの線 響きを確かめて 進むだけ 響く 響く 私の歌 残すものだけ 掴むだけ 誠実の木霊 駆け抜けて 迷わず選ぶ 進むだけ 明日のことも そっと聴いて 緩やかな道を 響きに確かめ 小さな決めごとが 大きな誠実に変わる 心の響き そっと集めて 空を聴いて 風に任せて 決めること 捨てること 二つの線 響きを確かめて 進むだけ 響く 響く 私の歌 残すものだけ 掴むだけ さざめく世界 駆け抜けて 迷わず選ぶ 進むだけ 「中途半端な優しさはいらない」 そよぐ木霊 街を抜けて 小さな選び 響きにのせて

🦈 マスターの一言

「選ぶことは、捨てることでもあります。だから今日は、ゆっくり選びましょう。」

🥡 テイクアウト(フル尺は各配信サービスで)

マスターとお話しできる「カウンター席」は、ブラウザでお試しもできます。本式はアプリで。